日経225先物システムトレード自動売買 -自腹検証で年収1000万!-日経225先物システムトレードで安定した収益を重ね、年間収益1000万を達成するまでの道程を記したブログ 日経225先物システムトレード自動売買 -自腹検証で年収1000万!- 日経225先物システムトレード自動売買収益アップデート(12月度)
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こんにちは。
寒いのにアイスクリームを食べたら、頭がイタイです。
自業自得ですな。

ベネズエラ大統領がトヨタに『ランクル』製造を強制、技術供与も要求
12月26日16時16分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091226-00000009-scn-bus_all
こういうのってありえるんでしょうかね。むちゃくちゃです。変わった国ですね。

さて、毎週恒例の月次損益Update。12月度集計となります。もうすぐお正月です。

【ご注意】
問い合わせが多いのですが、私の実売買結果は、私の所有する日経225自動売買ツールポートフォリオに採用した、オートマネー225V忍-SHINOBI-ONESHOTMAMBOO(マンボウ)による実売買結果であり、公式の成果報告ではないことにご留意ください。スリッページもありますし、トレーディングスタジアムや楽天RSSが落ちたりするトラブルが発生することにより、売買タイミングが公式発表と違うケースもあります。特にオートマネー225Vは時折、再現性に難あり、です。
また、ロスカットや利確設定やトレーリングストップ設定も随時変えています。現在は、オートマネー225Vでは、LC60円、利確200円、トレーリングストップは+90円の利益発生後、70円の利益縮減発生時点で成行売買を行なう設定となっています。また、ONESHOTは、LC値を95円に戻しています。それによっても当然売買実績に変化があります。
公式の情報は各種日経225ミニ自動売買ツールの比較サイト(リンク欄やアクセスランキング欄をご覧ください)をごらんいただければよいと思います。私のミッションは、実際の自腹による売買結果を読者の皆様に実況中継することにありますので、試行錯誤の結果、結果として、公式発表とは異なる成果が上がっていることにご理解をお願い申し上げます。

まず累積損益グラフを見てみましょう。


ポートフォリオ損益は明らかに上向いてきています。閑散相場ではありますが、一撃必殺、ワンチャンスを逃さず勝利を収めたのが効いています。相場から撤退することなく、常に相場にいること、そのために必要なのは厳密かつセーフティな資金管理です。
このことを理解できている投資家であれば、最後に笑うことが出来るに違いありません。

次は、12月単月の累積損益です。

【取引成績(12/1~12/25・スリッページを含む実売買結果(売買手数料含まず)】
オートマネー225V累積損益(単月)
累積損益:+420円の勝ち(先週比:+5円)

忍-SHINOBI-累積損益(単月)
累積損益:-5円の負け(先週比:+55円)

ONESHOT累積損益(単月)
累積損益:-70円の負け(先週比:+15円)

MAMBOO(マンボウ)累積損益(単月)
累積損益:+140円の勝ち(先週比:+110円)
----------------------------------------------------
今月のポートフォリオ実損益:+485円の勝ち!(先週比:+185円)

【今週の一言】
12/22に大きく勝つことが出来たこと、そしてそのタイミングでしっかり取引を淡々と実行していたこと、が勝因でしょうか。このように大きく勝つときに継続して投資活動を継続できるかかどうかが勝敗を分ける、という教訓になりました。
稼ぎ頭のMAMBOO(マンボウ)は、火曜日に勝利してから、静かに沈黙です。全く無駄な取引はありませんね。これが本来の姿なのかもしれません。
また、忍-SHINOBI-は、今週は無難に過ごしつつ、一つ大きな勝利を物にしてくれました。これで良いんです。臆病なツールであり、その性質を生かして安定した取引をしてくれればいいのです。
ONESHOTは、火曜日以降、再び調子が悪くなってきました。月間損益も黒字になったと思ったら、再び赤字転落です。あと数日で黒字転換してくれるのか、見ものです。オートマネー225Vは、出入りがありますが、一応黒字ですね。閑散相場でトレンドが出にくいですが、大きな負けが出ないようにしてくれさえすれば勝てるツールです。ロスカットが続いているときは要注意ですね。

忍-SHINOBI-ONESHOTは、それぞれの役割をきちんと果たしてくれることを期待しています。忍-SHINOBI-は安定性を、ONESHOTは、オートマネー225Vの凹みを補いながらも、爆発力を発揮して欲しいです。そして、新進ツールのMAMBOO(マンボウ)には、天に昇る龍のような、異次元の利益追跡機能を期待したいところです。
日経225ポートフォリオの奮起に期待しましょう。

最後に、また、何度も書いていますが、私が賭けたのは、システムトレードなので、淡々とルールに基づくトレードを見守るだけです。
来週のデイトレ自動売買はどのような結果を迎えることになるのでしょうか?期待しましょう。

PS1
タリファ社からONESHOTという自動売買ツールが発売されました。カウンタートレード型ツールで、売買数を一日一回に絞り込んでいるため、コスト上も期待できそうです。忍-SHINOBI-とともに、ポートフォリオに加え、自腹売買実践中です。

PS2
忍-SHINOBI-を販売している、トレーディングオフィス社から新ツール、日経225先物プログラムトレーディングシステム 閃光 -SENKOU-が発売されています。
スリッページも少なく、安定しているようです。検証中ですが、おすすめ自動売買ツールに加えたいと思います。

PS3
トレーダーズ証券のトレードスタジアムですが、9月より、システムトレーディングには月々の使用料金がかかることになったそうです。それも5250円/月、という大改悪です。ポートフォリオONESHOTおよび忍-SHINOBI-やポートフォリオ候補の日経225先物プログラムトレーディングシステム 閃光 -SENKOU-などは、トレードスタジアム上で動くツールです。ただ、月5250円のコストは痛いです。トータル+50円でも、利益が消えてしまうレベルになりますからね。
無料条件などが出てくることを期待します。

PS4
別記事で、ポートフォリオ考察をしていますので迷っている方はぜひお読みください。グラフは最新化されていますので、記事とグラフが合わないケースもありますが、その時点でのグラフを見た考察になります。

PS5
日経225ミニ 自動売買システム MAMBOO(マンボウ)が発売されていますが、性能もすごいですが、売れ行きもすごいです。再販しましたが、早くも完売ですね。私は枚数を増やしてMAMBOO(マンボウ)頼みしています。

PS6
忍-SHINOBI-がついに10/19に販売終了を迎えました。マーケットインパクトをこれ以上与えないためとのことです。

PS7
現在、古豪のドリームゲート、それから新進の日経225先物プログラムトレーディングシステム 雷神 -RAIJIN-を検証し始めています。今のままでは、実戦投入には踏み切れそうにはありませんが、調子が上向いてきたら、考えて行きたいですので、注目し続けておこうと考えています。皆さんにお勧めできる様であれば、まず私が購入してみたいと思います。

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