日経225先物システムトレード自動売買 -自腹検証で年収1000万!-日経225先物システムトレードで安定した収益を重ね、年間収益1000万を達成するまでの道程を記したブログ 日経225先物システムトレード自動売買 -自腹検証で年収1000万!- 日経225先物システムトレード自動売買収益アップデート(10月度)
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こんばんは。
今日は焼肉食べに行きます。
おなかすきましたね。

さて、毎週恒例の月次損益Update。10月度の集計です。
今週の日経225ですが、徐々に値を切り上げ、ついに10000円を回復しています。
ただ、取引を日々繰り返している身としては、膠着相場の印象が強いままなのですが、実感と結果は違うみたいですね。
日の中では上げて下げる、とか、下げて上げる、という相場が繰り返されているからなのでしょう。

【ご注意】
問い合わせが多いのですが、私の実売買結果は、私の所有する日経225自動売買ツールポートフォリオに採用した、オートマネー225V忍-SHINOBI-ONESHOTMAMBOO(マンボウ)による実売買結果であり、公式の成果報告ではないことにご留意ください。スリッページもありますし、トレーディングスタジアムや楽天RSSが落ちたりするトラブルが発生することにより、売買タイミングが公式発表と違うケースもあります。特にオートマネー225Vは再現性に難あり、です。
また、ロスカットや利確設定やトレーリングストップ設定も随時変えています。現在は、オートマネー225Vでは、LC60円、利確200円、トレーリングストップは+100円の利益発生後、80円の下げ発生時点で成行売買を行なう設定となっています。また、ONESHOTは、LC値を95円から60円に厳格化しました。それによっても当然売買実績に変化があります。
公式の情報は各種日経225ミニ自動売買ツールの比較サイト(リンク欄やアクセスランキング欄をご覧ください)をごらんいただければよいと思います。私のミッションは、実際の自腹による売買結果を読者の皆様に実況中継することにありますので、試行錯誤の結果、結果として、公式発表とは異なる成果が上がっていることにご理解をお願い申し上げます。

まず累積損益グラフを見てみましょう。


今週もポートフォリオとしては、なだらかに成績を落としています。そろそろきついですね。
ただ、少し状況が変わってきていて、忍-SHINOBI-が持ち直してきている一方で、オートマネー225VONESHOTの不調が際立ちます。この二つのコントロールがカギですね。枚数を減らしたほうがよさそうです。ONESHOTは最近裏切られているので、LC値を-60円にしています。

どれか一つが、大きく凹んだときに、ポートフォリオ運用で、その損失を和らげていくことが、長期投資における精神衛生上、非常に重要、というのが私の持論です。MAMBOO(マンボウ)が緩衝材となってくれているのは相変わらずです。頼れる奴です。このロジックは本当に優れていると思います。

次は、10月単月の累積損益です。

【取引成績(10/1~10/9・スリッページを含む実売買結果(売買手数料含まず)】
オートマネー225V累積損益(単月)
累積損益:-120円の負け(先週比:-120円)

忍-SHINOBI-累積損益(単月)
累積損益:+35円の勝ち(先週比:+35円)

ONESHOT累積損益(単月)
累積損益:-270円の負け(先週比:-270円)

MAMBOO(マンボウ)累積損益(単月)
累積損益:+105円の勝ち(先週比:+105円)
----------------------------------------------------
今月のポートフォリオ実損益:-250円の負け!(先週比:-250円)

【今週の一言】
今月も厳しい出だしです。ただ、忍-SHINOBI-が復調の兆しを見せているのがわずかな光明です。MAMBOO(マンボウ)が利益を積み重ねていますが、全体を救うほどではありません。
また、金曜日にはオートマネー225Vが大きな勝利をかましてくれているので、コレに期待して来週に望みを託したいと思います。

相場の概観としては、日経平均日経225ミニが全体として、緩やかな上昇を見せています。米国市場の伸びに引っ張られたところもあります。

まず、オートマネー225Vが完全な不調期に入っています。早く持ち直してもらいたいところですが、金曜日の3桁勝利で、潮目の変化を感じたのは私だけでしょうか?

また、忍-SHINOBI-も勝ち負け混在ですが、今週は勝ち越しています。徐々に調子が戻ってきています。

一方、ONESHOTが、復活しません。ロスカットが連発となるとやはりきついですね。

最後にMAMBOO(マンボウ)ですが、難しい相場でもきちんと利益をたたき出しています。これは信頼できます。コツコツとまるで忍-SHINOBI-の役割を果たすことに徹しているようなのは今週も変わらずでした。

忍-SHINOBI-ONESHOTは、それぞれの役割をきちんと果たしてくれることを期待しています。忍-SHINOBI-は安定性を、ONESHOTは、オートマネー225Vの凹みを補いながらも、爆発力を発揮して欲しいです。そして、新進ツールのMAMBOO(マンボウ)には、天に昇る龍のような、異次元の利益追跡機能を期待したいところです。
日経225ポートフォリオの奮起に期待しましょう。

最後に、また、何度も書いていますが、私が賭けたのは、システムトレードなので、淡々とルールに基づくトレードを見守るだけです。
来週のデイトレ自動売買はどのような結果を迎えることになるのでしょうか?期待しましょう。

では、焼肉行ってきます!

PS1
タリファ社からONESHOTという自動売買ツールが発売されました。カウンタートレード型ツールで、売買数を一日一回に絞り込んでいるため、コスト上も期待できそうです。忍-SHINOBI-とともに、ポートフォリオに加え、自腹売買実践中です。

PS2
忍-SHINOBI-を販売している、トレーディングオフィス社から新ツール、日経225先物プログラムトレーディングシステム 閃光 -SENKOU-が発売されています。
スリッページも少なく、安定しているようです。検証中ですが、おすすめ自動売買ツールに加えたいと思います。

PS3
トレーダーズ証券のトレードスタジアムですが、9月より、システムトレーディングには月々の使用料金がかかることになったそうです。それも5250円/月、という大改悪です。ポートフォリオの ONESHOTおよび忍-SHINOBI-やポートフォリオ候補の日経225先物プログラムトレーディングシステム 閃光 -SENKOU-などは、トレードスタジアム上で動くツールです。ただ、月5250円のコストは痛いです。トータル+50円でも、利益が消えてしまうレベルになりますからね。
無料条件などが出てくることを期待します。

PS4
別記事で、ポートフォリオ考察をしていますので迷っている方はぜひお読みください。グラフは最新化されていますので、記事とグラフが合わないケースもありますが、その時点でのグラフを見た考察になります。

PS5
日経225ミニ 自動売買システム MAMBOO(マンボウ)が発売されていますが、性能もすごいですが、売れ行きもすごいです。早くも完売ですね。追記:10/10に再販が決定しました。ただし、55本限定ですので、すぐに売り切れると思います。値段はとりあえず60000円前後だそうですので、買いそびれた方は今のうちに。私は枚数を増やしてMAMBOO(マンボウ)頼みしています。

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